ディオール(Dior)の革靴やスニーカー修理なら

ラグジュアーリーブランドの代名詞ディオールの革靴やスニーカー修理でお困りなら、こちらのページを参照してみてください。

クリスチャン・ディオール(Christian Dior)
1946年にフランス・パリでファッションデザイナー、クリスチャン・ディオールが創業したファッションブランドです。現在はフランスを本拠地とする複合企業のLVMHに属し、メンズ、レディースはもちろんのこと、ベビーラインもあり、現在ではオートクチュール、服飾、バッグ、革製品、アクセサリー・時計、コスメ・香水など幅広く商品展開しています。

そんなディオールの靴やスニーカーを長く履きたいといった場合には修理やメンテナンスについても予め知っておきましょう。

ディオールの靴 メーカー修理の場合

ディオールオリジナルと全く同じパーツ等にて修理を希望の場合にはメーカーに修理を依頼しましょう。
ディオールの靴修理は購入した店舗に持ち込み修理を依頼できます。
メーカーに修理を依頼する際は以下の点に留意しましょう。

  • ギャランティ―カードや領収書がないと修理受付不可な場合がある
  • 海外購入品、並行輸入品は修理を受付けてもらえない場合がある
  • 見積もりや納期に長く時間がかかる
  • 修理金額が高額になる場合が多い
  • 状態によっては修理を断られること有り

〇ディオール公式サイト

ディオール オフィシャル ウェブサイト。ファッション、フレグランス、メンズ&レディース アクセサリーと、クリスチャン・ディオールの世界をすべてご覧ください。

 

ディオールの靴 タロンタロンで修理の場合

ディオールの靴修理は修理実績が豊富な専門店に修理を依頼するのが一般的で安心です。
オリジナルのパーツでの修理にはこだわらない、早くなおしたいといった場合はタロンタロンでの修理を検討しましょう。

ディオールの靴修理をタロンタロンに依頼をする場合は以下の点に留意しましょう。

  • ギャランティ―カードや領収書がなくても修理が可能
  • 海外で購入した製品や並行輸入品の修理も可能
  • 見積もりや納期はメーカー修理と比較すると迅速
  • 修理金額はメーカー修理と比較すると安価な場合が多い
  • メーカー修理で断られても見積もり可能
  • オリジナルのパーツでの修理は不可

◯タロンタロン 公式サイト

ブランド靴修理専門店靴・パンプス・ヒール・サンダル・ブーツなど履物の修理ならタロンタロンまで。靴修理専門店のきめ細やかなサービスで対応致します。修理の流れ郵送での靴修理依頼の際にはこちらのフローを参照ください。来店での依頼の場合には店舗情報を御覧ください。まずは修理ができるかどうか、大体の料金はいくらぐらいか簡易見積りをオススメします。見積りはこちら依頼の際には郵送にて靴をお送りください。靴が傷まないように梱包後、弊社住所まで元払いにてご発送ください。梱包は廃棄しても構わないものでお願いしま...

それでは当サイトの修理サンプルを参照にして、ディオールの革靴修理について解説していきます。

革靴で定番のリフト交換とソール修理

まずは定番の修理です。

ディオールの革靴はソール(靴底)もレザーのものが多くなっています。
レザーソールは見た目もよく、また通気性も良いのという利点があります。

しかし雨の際にはソールが非常に滑りやすいので注意が必要です。安全策としてソールにラバーを取り付けるハーフ
ソールなどがおすすめです。すべり止めだけではなく、ソールの減り止めにもなります。

またかかと部分が片減りを起こしてしまった場合にはリフト交換となります。
ディオールなどのハイブランドの場合は早め早めの交換がおすすめです。

  • ラバーハーフソール 3000~4000円
  • リフト交換 3000~4000円

 

ストラップの交換修理

ディオールのサンダルや、ミュール、パンプスのストラップが傷んできたら交換修理を検討しましょう。

ストラップの交換もしくは補強などの修理が可能です。一から作製することも出来るので安心です。

  • ストラップ再作成 8000円~
  • ストラップ補強 4000円~
  • ストラップ交換 1万円~

 

ピンリフトの交換

ディオールのヒールはとても華奢で細いデザインのものも多く、そういったヒールのピンリフトは交換の際には早め早めを意識しましょう。

ピンリフト部分が削れすぎてしまうとピンヒール自体が損傷してしまいヒール自体を低くしないとリフト交換ができない場合があります。そういったことを避けるためにも早めの修理がオススメです。

  • ピンリフト交換 1000円

 

革靴やブーツでオススメの修理

ディオールのブーツ・革靴はヒールの高さ調整が可能です。かかとの高さがやや高い、もしくはやや低いといった場合には高さ調整を依頼しましょう。

  • ヒール高調整 4000~6000円

 

ブーツなどを長く履いている際にはオールソールでの修理が必要となります。ソールが摩耗したり、滑りやすくなって来た際にはオールソールを検討しましょう。

  • オールソール 13000~15000円

 

キツイ靴のストレッチ

購入時はジャストサイズだと思ったディオールの靴も、実際に履いて歩いてみたらキツイ、甲があたる、指が痛いなど、しっくりこない場合があります。

無理に履き続けるのはストレスです!キツイ革靴はストレッチで伸ばすことが出来ます。キツイとあきらめずにご相談ください。

  • ストレッチ(サイズ伸ばし)2,000~3,000円

 

インソール(中敷き)交換

ディオールの中敷きは履き続けていくうちに劣化したり、汚れてきたりします。特に素足で履く習慣がある靴は汗を吸って汚れてくるのが早い傾向にあります。

その場合、インソールの交換修理で対応可能です。オリジナルに近い色合いのインソール交換するので、見た目があまり変わることなく安心です。

  • インソール交換 2,000~3,000円

 

ディオールスニーカーの修理

ディオールオムで人気なのがスニーカーです。

ディオールのスニーカーはアッパーに上質なレザーを使用しています。またソールはラバーがメインとなっています。

ディオールのスニーカーはラグジュアリーブランドの中でもかなりラインナップが多く、ブランドとしても力を入れている
ことがわかります。

ソール部分のすり減りが気になる場合には2通りの修理方法があります。

かかとのみを補修する、斜め補修。ソール全体を補修するリソール。どちらの修理もそれ程デザインを変更することなく作業可能です。

また白スニーカーなども多いディオールはスニーカークリーニングも同時に依頼するのがおすすめです。

  • かかと斜め補修 3000~4000円
  • リソール 8000~9000円
  • スニーカークリーニング 3000~4000円

 

全体的な汚れには革靴クリーニング

自宅でのセルフメンテナンスにて大切にお手入れしてきたディオールの靴も、2年以上履いている場合には一度革靴クリーニングを検討しましょう。

タロンタロン靴修理工房では職人手作業でのウェットクリーニングを推奨しています。手作業での洗浄になるので、細かいところまで汚れを落とすことが可能です。

  • 革靴クリーニング 4000~5000円
  • アッパー染色 8000円~

その他ディオールの革靴修理に関するお問合わせは、お問い合わせフォームよりご依頼ください。
ディオールの靴修理は、レディース、メンズ、キッズ問わず対応いたします!

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の
不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。

 

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